お金の不安から解放されたい

総量規制対象外の銀行融資の紹介毎月のお給料の中からどうやりくりするかいつも不安を抱えています。 将来のことも考えてできるだけ貯金をしておきたいのですが、なかなかお金の余裕がなくて貯金の額も増えません。 また、支出の優先順位を決めておかないと、後になってお金が無くなって困った事態に陥るので気をつけています。 私なりの支出の優先順位は、1自分と猫の食費、2ガソリン代、3国民年金、4勉強代、5その他雑費の順番です。 まず、食べることが一番大切なので食費代は最初に確保します。私も猫も食べ物さえあればとりあえず生きられます。 次に移動するためのガソリン代です。仕事に行くとき、猫を病院に連れて行くときなどガソリンがないと困ります。 国民年金は、自分の将来のために今我慢して払っています。本当に年金がもらえるのか不安なのですが、払っていないと100%もらえないのは確かなので仕方がありません。 勉強代は自分への自己投資です。今訪問介護の仕事をしているので、介護福祉士、ケアマネージャー試験の合格を狙っています。資格があれば、お給料に格段の差が出ますので。 最後にその他の雑費です。服、化粧品、交際費など、無くてもとりあえず生きられるものです。 これらの支出の最後に貯金がきます。できるだけ支出を抑えて貯蓄に励み、将来のお金の不安から開放されるようにしたいと思っています。

結婚式にお金がかかる話

結婚式は会場も含め、料理やドレスや、引き出物、披露宴のオプションなど自分たちの納得出来るいい式を挙げようとするときりなくお金がかかってきてしまうんですよね。 私も、どうせ結婚式を挙げるなら友達たちの中で一番立派な式場で式を挙げたいと思っていましたし、ドレスもウエディングドレスとカラードレスと和装までしたいと思っていました。 しかし、実際に打ち合わせが進んでいくと会場のランクや料理のランクによってかかってくる費用がどんとふくれあがります。 一番驚いたのはドレスでした。私たちの結婚式場では提携先のショップで好きなドレスを決めて持ち込む方法だったのですが、ウエディングドレスは一着平均35万円くらいから45万円くらい、カラードレスは30万円から35万円くらい和装の着物は25万円くらいから30万円と驚くような価格が当たり前の世界なのです。 理想を言えばとことんいいもので統一して着飾りたいですし、ジュエリーも大ぶりのものを付けてこの時ばかりはお姫様気分を味わいたいものですが、衣装代だけで100万円を超えるのは行き過ぎですよね。 色々検討しましたが、和装は止めてお色治しは1回にしました。その代わり参列者の方の料理はランクアップさせ、さらに庭でBBQもついてくるオプションをつけたり、デザートビュッフェを付けたりしました。 参列者の方にも好評で良かったです。 足痩せに効くサプリ 専業主婦 お金借りる WiMAX2+キャンペーン比較

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